競馬予想のレジまぐコンテンツでお金が稼げるか徹底検証

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【徹底検証】競馬予想のレジまぐで誰にも教えたくない超安定の競馬コンテンツをご紹介!2019年回収率190%、年間プラス66万!マイナス月は3回だけ!

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12/28の土曜日には、ホープフルステークス(G1)がありますね。2歳の中距離王者を決める一戦です。過去のレースのデーターを見てみると、単勝1番人気の馬の連対率は60%もあるので、当日のオッズを見て複勝で勝負するのもいいかもしれません。

12月から競馬予想のレジまぐで、PAC-3(target:重賞レース)の予想コンテンツを購読開始しました。

こちらの競馬コンテンツはおススメですが、未来は誰にもわかりません。

しかし、複合的に判断をして、来月も購読するのに値するコンテンツだと思います。

2019年の成績を見ていきましょう。

 

 

 

2019年回収率190%、年間プラス66万!

重賞レースは、まだ、ホープフルステークス(G1)が残っていますが、2歳馬はレース数が少ないため適性が不明なので見送る可能性があるとコンテンツの配信者パトリオットさんがコメントに書いていました。

 ということは、12/22の有馬記念が今年最後の予想配信だったと思われます。

昨年の2018年は、ホープフルステークス(G1)をワイド7点で予想されていましたが、不的中でした。より慎重になっているようですので、配信を受ける側としては、見送りもアリだと思います。

競馬予想のレジまぐでゴールドメンバーになっているので、詳細分析データーを見ることができますので、こちらでご紹介しましょう。

2019年

回収率190.95%

予想件数86

的中数36

的中率41.86%

平均予想点数16.5

支払額726,600

払戻金1,387,430

収支+660,830

別の記事でもご紹介しましたが、2019年の5月までは1レース1万円でレース予想されていましたが、6月からは7千円から8千円代になっています。

月ごとに見ていきましょう。

2018年12月~2019年の12月まで、マイナスの月は3回だけ

2018年12月 -68,990

2019年2月 -43,500

2019年10月 -8,700

12月と2月は、マイナスが大きいのは1レース1万円の設定だったからです。

また、12月がマイナスになっていても、1月では+133,290と盛り返しています。3月も同様で、+22,650です。11月も同じく+46,970です。

このことより、ほとんどの月がプラスになっていて1か月単位で見ても問題はありませんが、念のため2か月単位で見ることをおススメします。

予想の根拠は?

いわゆるデーター競馬ですね。しかし、AIだけが選んだ馬だけでは、ここまでの的中はないでしょう。

馬場状態から、馬のコース適性まで、パトリオットさんの地道な作業から導かれる結果だと思います。

的中率を重視すると、的中してもトリガミだったりする場合もありますが、2017/10/10の創刊から調べてもトリガミはわずか1回だけでした。

コメントから推察しても的中に浮かれることもなく、真面目に競馬に取り組んでいる姿は、信頼できます。

不的中は何回連続か?

不的中が続くと心が折れますし、不安です。2019年の不的中を調べると、3/31からの最高で、5回でした。この時は、土日両方とも提供しており、4/6にいたっては、2レースも提供していました。

慎重を期してか、11月からは日曜日だけの提供となっています。

競馬なので不的中が続くのは仕方がないことです。こんなときこそ資金管理をしっかりとしましょう。

まずは、お気に入りに入れ、的中速報をフォローしましょう

予想を購読しはじめてから、不的中が続くのはイヤですよね。

そんなことにならないためにも、納得がいくまで的中をフォローしましょう。

あるいは、私のこちらのブログを読者登録してみてください。

きちんと検証していきますので、是非宜しくお願い致します。

PAC-3(target:重賞レース)