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【気になる競馬コンテンツ②】競馬予想のレジまぐで3年間負けなし!2019年回収率137%、プラス13万円!ダートにこだわったSUNA(中央ダート専門)徹底分析!

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SUNA(中央ダート専門)2017/11/25創刊

今週は、いよいよ京都金杯中山金杯が開催されます。年の初めは、的中から始まりたいですね。

さて、今回ご紹介する予想コンテンツは、ダート専門で創刊以来毎年プラスの優良予想コンテンツです。

 

予想内容は、ワイド3点と馬連3点のみ

2019年の最後の提供レースは、阪神1R 2歳未勝利戦でした。ワイド3点、馬連3点で見事的中をしていました。

レース前後の分析、回顧がない予想の買い目だけの配信です。

*ワイドは、相手3頭で1点200円

収支  :+1,940円
回収率 :423.3%
馬連は、相手3頭で1点800円
収支  :+35,120円
回収率 :1,563.3%
合計購入金額:3,000円 
 払戻金:40,060円  
 収支:+37,060円 
回収率:1,335.3%

このレースの軸は、2番人気のワンダーカムラングを選んでいましたが、他の的中のレースを見てみると8番人気を軸にする場合もあるし、1番人気を軸にする場合もあり、全てのレースが穴狙いではありません。

毎年プラス回収の秘密は、掛け金の比率にあり

小点数なので、毎月プラスでは終了していません。2019年でいえば、3,4,5,6,8,9月とマイナスです。しかし、6月のマイナスが18,460円が一番大きなマイナスで後は、1万円以下のマイナスです。登録している金額が、3000~4000円なので、大きなマイナスにはなっていません。

年間の収支を見てみましょう

2017年 回収率191%  的中率50% 収支プラス73,540円

2018年 回収率145%  的中率35% 収支プラス226,420円

2019年 回収率137%  的中率45% 収支プラス129,240円

馬連の掛け金の比率をワイドの4倍にすることで、収支をプラスに持って行っています。

ダート専門の理由とは?

芝のレースだと芝の荒れ具合により、結果が変わってしまうが、ダートは、馬場状態に変化があるものの、常に整備された状態でレースが行われるため予想がしやすいそうです。

3月~9月までは見送るのがいいかも?

2018年と2019年の詳細分析データを見ると、3月から9月まではマイナスで終わっています。2019年の7月は、回収率128%でしたが、3月から6月まで連続マイナスです。

また、2018年の6月は、178%でしたが、7月から9月までは連続マイナスです。

このことから、この時期はダートの予想が難しいのかどうかはわかりませんが、よく考えて購読したほうがいいでしょう。

もし、購読するなら、11月から2月までがいいのではないでしょうか?

SUNA(中央ダート専門)のまとめ

競馬のレジまぐのブログでも、SUNA(中央ダート専門)を押しています。

確かに、2019年10~12月の回収率を見ると、10月576%,11月125%,12月369%と非常に良い成績です。この成績がずっと続けば毎月購読するのに値しますが、なんと購読料が6,600円もします。また、長期割引もないので、1年購読すると、79,200円にもなります。

それでも、購読料金を除いても2019年はプラスですが、購読する月を間違うと、何か月もマイナスになる可能性もあるので、気をつけましょう。

競馬なので、何があるかわかりませんが、目先の回収率にとらわれず、良く考えて購読することをおススメします。

今年から検証をしていきます。